第8問(4)

39問目 / 全50問
試験の指示文(原文・適用法令)

次の各文章の□内に、それぞれの解答群の中から最も適したものを選び、その番号を記せ。

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令和3年度 第1回 総合通信 技術及び理論 第8問(4)の試験問題原本画像(1枚目)
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令和3年度 第1回 総合通信 技術及び理論 第8問(4)の試験問題原本画像(2枚目)
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原本を読んで、番号を選んでください。

正答と解説を見る

正答:③

③が正しい記述です。反射減衰量は入射信号に対する反射信号の大きさで評価します。電力和NEXTは1対へ他の複数対から漏れる信号を合成した量であり、②の任意の2対だけの説明ではありません。遅延時間差は対同士の遅延差、ワイヤマップは配線接続の対応を確認する試験です。

根拠法令・出典

出典:工事担任者試験 令和3年度 第1回(総合通信)端末設備の接続のための技術及び理論